ラベル 管理人コメント の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 管理人コメント の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017/02/21

小島監督の小島監督による、小島監督。

↓BIGLOBEニュース
コジプロ小島秀夫監督が新作「デス・ストランディング」をちょっとだけ説明





クリエーションのきっかけを与えてくれた。尊敬する作家、村上春樹/伊藤計劃/円城塔、そして映画の世界に引き込んでくれたのが、小島秀夫監督です。

知っている方も、知らない方も、戦い続けている、仕事と人生を楽しんでいる、「クリエイター」小島監督の言葉も聞いてみてください。

ゲームのクリエイターなのに、世界の、ハリウッドからも注目されているって、ホントあり得ないですわ。
こういうオヤジになりたい。

本当にブレない自分、そのひとつの見本で、僕の目指すべき人です。
僕という人を知ってもらいたく、ここでご紹介します。

小島原理主義者と言っていた故・伊藤計劃氏の遺伝子を僕も持ちたい。

小島プロダクション公式HP
http://www.kojimaproductions.jp/#index

はじめに。

はじめに。

気が付くと2016年も年末やんけ!!!
とびっくりですが。今年は映画を100本観ようと決めていました。
2016年は137本の映画/ドラマ(*主に海外)を観ることができました。

人生は限られたもの。その中でどれだけ「違う世界」を追体験できるのか?
それが映画や物語に触れるひとつの目的でもあります。
そして、観たもの、聞いたものをどいういう形であれ、伝えることも自由なのではないかと文月は考えます。
忌憚なく、飾りなく、これに関しては独断と偏見で書こうと思います。
興味を持たれた方がその物語に触れて、その人なりに感じたものをご自分の世界に還元できれば、私としては幸いです。
なんだよ、文月と全然違う感想じゃん。それもいいのです。
全ては皆それぞれが感じる、心の風です。

お断りとして、映画やドラマは観たものを順不同でお伝えしていきます。
今更かよ、って映画もあります。
でもいいのです。僕は観たいものを観ているのですから(もっとも、観たいと思って10年も観なかったものもありますが)
今観ている、だからこそ感じられることもあるのではないだろうか?
そういう風に僕は物語に向き合っています。
そして映画やドラマ/はたまた読書と全く関係ないプライベートな話題もあります。散文ですから♪

この散文が、皆様のなんらかのきっかけになれば幸いです。
ワタクシの言葉は踏み台のようなもんですからね♫

最後に、このブログの内容は「小説家になろう」にも同時に投稿しております。
http://ncode.syosetu.com/n1393dq/
※文中 公開年は初公開国の年度を記載しています。

◇◆人気の記事◆◇